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気になる情報ページその4

◎ スクープ!ホンダ創業者本田宗一郎の長男が刑務所に入るまで
   検察と全面対決、弁護士費用はなんと20億円を超えた。悪名高き検察にハメられた御曹司の「無念」。

◎ 海江田大臣から小出氏に掛かってきた電話内容に関する
   2011年7月20日、文化放送「吉田照美ソコダイジナトコ」に小出裕章氏が出演されました。

◎ 健全な法治国家のために声をあげる市民の会
   メディアでは報じられない今現在もなお生まれている冤罪 司法の在り方や検察の在り方 もらった民主主義の日本の法治国家とは。

◎ 予想外の小沢一郎氏の東京第5検察審査会2度目の「起訴相当」議決について
   政治的説明責任論と刑事責任を混同しているようにも読めなくもない。
   東京第5検察審査会は、「的確な証拠により有罪を得られる高度の見込み」がなくても、
   「有罪の可能性がある」以上、「国民は裁判所によってほんとうに無罪なのかそれとも有罪
   なのかを判断してもらう権利」があると帰結していることになりそうだ。
   制度を誤解しているとしか言いようがない。
   審査補助員の弁護士が補助しながら、何故そのような判断がなされたのか不可解でならない。

◎ 野貞夫氏「小沢氏の敗北、これは日本が健全な民主主義をつくる最後のチャンス。」
   これは小沢さんのいいとこでもあるし、また欠陥でもあるんですよ。
   :「平野が悪いと言え」と言うんですけど、絶対言わない。自分の責任だと言って。その点は偉いですよ。
   それは、小沢さんがそういうシナリオを作って、自分を悪者にしなさい、と。鳩山さんは辞めるについては、
   少しはその六方を踏める場所を花道で。

◎ 私は生まれて初めて国を訴えました 司法を国民の手に取り戻す一歩として!
   官僚の指定席に堕落した最高栽判事。
   誰も知らない最高栽判事の価値観や憲法観。
   「バラック建て」の司法制度が日本を滅ぼす。

◎ 審査員は護られ、裁判員は晒される

   検察審査会法第43条、第44条の規定で、守秘義務を課せられた審査員は終生、
   審査案件に関して得られた情報の漏洩を禁止されているから致し方ない、と。
   ニャンとも腰が引けています。藪の中、蚊帳の外を認めているのです。

◎ 村木裁判は氷山の一角【世の中を混乱させた検察への怒り】

   あらかじめ事件のストーリーを決め、それに沿った調書をデッチ上げる。
   関係者を呼びつけ脅し、利益供与をほのめかしながら作文する。

◎ 「小沢vs検察」にみる検察と報道のあり方
   小沢幹事長の不起訴で一応の幕引きとなった「小沢VS検察」の戦い。“国民不在”の権力ゲームとなり、
  最終的には明確な決着もないまま収束に向かつつあるこの戦いはいったい何だったのか……。